味認識装置とは

- 味認識装置は人間の舌と同じメカニズムを持つ味覚センサーを複数備え、様々な食品、医薬品などの味を数値化出来ます。
- 独自の「後味」測定技術により、従来の分析機器では測定出来ない食品の「コク」、「キレ」や医薬品の後に残る苦味も測定出来ます。
- 官能試験のサポートツールとして、商品開発・マーケティング・営業など、「味」の客観的評価が必要なあらゆる場面で威力を発揮します。人での官能試験が不可能な医薬品の苦味強度も測定できます。
- 【製造元】
- 株式会社インテリジェントセンサーテクノロジー
- 【新着ニュースリリース】
- 2011年12月06日(火)製剤と粒子設計シンポジウムで味認識装置の展示とポスター発表をしました。
- 2011年12月06日(火)AAPS 2011 Expositionに味認識装置を展示致しました。


